自炊のための裁断機選びに参考になる動画まとめ。
部屋が狭いもので
最近自分も書籍やらドキュメントやらの電子化を考えているのだが、Scansnapは入手できそうなのだが、それだけでは綴じられた本や雑誌はスキャンすることができない。そこで出てくるのがこういった裁断機。
もちろん5万以上もする大型の裁断機を使えばサクサク切ることができるであろうが、いかんせん置く場所がない。東京の一人暮らしとはそうなのだ。
そんなときこんな動画を発見。
ここまでできるのか。。。
しかしやはりスペースは無い。
人気なのはこの辺り。PK-513Lだ。
と、次にこんな動画を発見。
おお。
このローリングカッターは手軽だ。
ガタガタになってしまいそうだがデータとして補正する機能がスキャナーにあれば問題ない。紙詰まりさえ対策を立てておけば。
もちろんAmazonには安い裁断機も打っている。これなんかそうだ。
もう少し見てみるとこんなものも発見。
DC-210あたりも人気なようだ。
そして最後にこんなものにたどり着いた。
DC-210あたりも人気なようだ。
そして最後にこんなものにたどり着いた。
ご利用は自己責任にて。
そんなに言う程悪くないぜ!Viewnが動き始めたので早速レビューんしてみた。
自重します。
タイトル酷いっすね。さて、昨日リリースされたViewnだが公開早々うんともすんとも言わない、という状態が続きあちこちから苦情が上がった。こんなエントリーまで上がる始末。
「iPadで雑誌見放題」は紙への誘導目的の「チラ見せ」=コンテンツ不在は変わらず【湯川】
ただ思った。本当にこれは紙への誘導なのか?と。もちろん現状すべてのページが配信されていなければ紙への誘導ととられても仕方ないかもしれない。しかし発売された雑誌を立ち読みして中身を確認する、ということをオンラインで完結できるのは大きいのではないか?今までそれを手軽にできた経験はない。誘導=広告=無料でやれ、という意見をよく見かけるがそうしたらそれこそ広告止まりで終わってしまう。私たちが本当に欲しいのはこんなものではないはずだ。
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